| メンタル不調者休職対応プログラム |
これまでのメンタル不調者の対応に行き詰まりを感じていませんか?
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✔ 復帰したばかりの職員がまた休職してしまった… ✔ メンタル休職者の担当者までが最近休みがちに… ✔ 他の職員から不満が出ている… ✔ 職員が休職することになったけれど、どうすれば… |
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デイジーリンク株式会社では、
通常業務ができるかどうかに着目したメンタル不調者への対応を支援します。
メンタル不調者の対応については、病気について全く知識のない上司や担当者が心に寄り添うことで大きな負担が生じ、対応に限界を感じている職場が多いのが現状ではないでしょうか。
このプログラムは、病気について全く知識のない上司や担当者がメンタル不調者の心に寄り添うのではなく、業務が遂行できているかどうかで進めていくプログラムです。職場におけるメンタル不調者の対応の大原則は「職場は働く場所である」ということです。つまり、「仕事がきちんとできるのであれば働く」あるいは「仕事がきちんとできていないのなら休む」ということを明確にすることです。
デイジーリンク株式会社のプログラムは、
そういったメンタル不調者の対応についてルール化し、職場における上司や担当者の負担軽減につながるプログラムとなっています。
事業所が、あるいは職場のメンバーが、メンタルに問題を抱えてしまった人にどのような対応をするかついては、前もってルール化することが大変重要です。ルール化した内容に沿って運用することを職場に対して明確にすることは、誰もが安心して働き続けられる職場環境整備に資することとなります。
このプログラムは、療養開始から復職支援までの過程を4つの段階に分けて、各段階における事業所の労務担当者、上司、産業医などの医療職、メンタル不調者本人とその家族、および主治医の役割を明確にし、決められたルールに沿って運用することによって、特定の人(特に上司)に、過大な負担が生じるようなことが起こらないメンタル不調者支援策を実現した内容になっています。
デイジーリンク株式会社のプログラムは、
メンタル不調者対応の考え方に沿った対応とフローと書式で進めます。
| このメンタル対応の考え方に沿った対応のフローと書式集で進めていくため、医療の専門家でない上司や担当者が運用しやすい方法を構成しています。このフローと書式を使用することは、結果として業務遂行レベルに着目し、ルール運用によるアプローチで、そのサポートを行っていくこととなります。 | ![]() |






